人気上昇中の「当社オリジナル腹帯」

 

今日の諫早は昨晩の激しい雨の影響が残り
青空も見えましたが、涼しさを感じる一日となりました。

 

神社では、お宮参りをご奉仕させていただきました。

 

 

さて、ここ数日お電話でのお問合せを多くいただいている
当社がオリジナルで奉製しております安産腹帯について改めてご紹介します。

 

このオリジナル腹帯、社務所でお求めになる方も多くなってまいりました。

 

 

安産祈願とは、
日本古来の習わしにより妊娠5ヶ月目の「戌の日」に
子宝に恵まれたことに感謝し、母子の健康とお腹の赤ちゃんの
健やかな成長、そして安産を願って神社でご祈願するものです。

 

ただ、安産祈願の日は「戌の日」でなくとも構いません。
体調を優先し、安定している時期で
佳き日を選んでご家族一緒におまいりできる日にご予約下さい。

 

 

その安産祈願を当社で受けられた方には、
授与品(おさがり)としてご祈祷木札・御守・腹帯をお渡ししています。

 

 

そのうち腹帯については、
地元・諫早市の縫製企業である美泉様と共同製作し
より体にやさしく、より使いやすい腹帯を目指して完成した
特別謹製のオリジナル腹帯です。

 

美泉様は、高い縫製技術に定評があり
国内トップシェア製品の縫製や赤ちゃん肌着の「マルマイユ」ブランドが
人気となっていまして、安心・安全の腹帯をご奉製いただいております。

 

ご懐妊の皆さまには、ぜひこのオリジナル腹帯で
「戌の日」をお祝いしていただければと思っております。

 

 

なお、腹帯は
初穂料2,500円で社務所でも頒布しておりまして、
社務所へ来られる方は安産御守500円とともにお受けになる方が多いようです。

 

 

ただ、社殿に昇殿しての「安産祈願」のご祈祷は5,000円から承っており
ご祈祷を受けられた方には、授与品として
当社オリジナル腹帯・安産御守・ご祈祷木札など一式お渡ししておりますので、
できましたら「安産祈願」をご予約されますことをお奨めしております。

 

 

「安産祈願」を受けられまして、ご加護をいただき
心も体も整えて出産をお迎えいただけますよう心を込めてご奉仕いたします。

 

 

 次回の「戌の日」はこちらで確認できます。

 

 

 








Facebook Auto Publish Powered By : XYZScripts.com