抜穂祭での巫女舞、練習2日目

 

今日の諫早は秋風が心地よい曇り空の一日となりました。

 

 

昨日から長崎市内で、県内各地から神職・総代が参集しまして
年に一度の神社関係者の研修会「中央研修会」が行われ参加しています。

 

今年は長崎県神社庁の設立70周年記念式典も併せて開催されました。

 

詳しくは次のブログでご紹介します。

 

 

 

さて、先日のブログでもご紹介した
宮中献穀事業の次の行事、10月に予定されている「抜穂祭」に
奉納する巫女舞の練習ですが、昨日9月6日に第2回目のお稽古をしました。

 

当社の巫女の指導のもと、地元の中学生3名が練習に取り組んでいます。

 

 

宮中献穀・抜穂祭奉納_巫女舞お稽古160906

 

 

1回目の練習よりもずいぶんと動きが良くなりました。

 

 

次のお稽古ではもっと細かい所も意識した動きを身に付けてもらえればと思います。

 

 

美しい舞が奉納できるよう、全力でサポートしていきます。