【現在の御朱印】ご確認ください

 

現在頒布中の 御朱印 をお知らせします

(1)「平和の祈り」御朱印 令和2年12月末までの限定

(2)「建国ヤタガラス」御朱印 令和2年4月15日までの限定

(3)「お多福」御朱印 令和2年3月末までの限定

(4)「弥栄」御朱印 令和2年12月末までの限定

(5)通常御朱印(直書き、ただし土日祝9:00-13:00は朱印符のお渡し)

 

 

随時 更新しますのでお目通しください(3/1更新)

 

* 授与時間 9:00-17:00

 

* 御朱印お受けの方には
 当社オリジナル参拝記念(神社おこし・神社カステラ・神社飴)を授与します。

 

* 御朱印1体お受けの方には「神社おこし」、
  2体お受けの方には「神社カステラ」、
  3体お受けの方には「神社飴」をそれぞれ謹呈 

 

* 御朱印の通販は承っておりません
 (ご参拝の際にお受けになることを前提としているため)

 

【 限定御朱印 】平和の祈り

 

過去・現在・未来。

 

どんな時代
どんな社会であっても

 

平和であることは、私たちの暮らしの礎。

 

多くのご要望をいただきまして、
昨年に続き「平和の祈り」を「形」にした
限定御朱印を奉製いたします。

 

◆扇のカナメから広がる祈り

 

平和の祈りが込められている巫女舞
「浦安の舞・扇舞」の姿を描いています。

 

扇は、末広がりに広がっていることから
未来に向かって幸せが広がっていく
という意味があります。

 

巫女が 扇を手に持ち
両手を天高く広げている姿には、
平和な世界があまねく満ちていくように
という祈りを込めています。

 

◆朝なぎの海のように

 

御朱印には、浦安の舞の歌詞
「 天地(あめつち)の 神にぞ祈る 朝なぎの 海のごとくに 波たたぬ世を 」

を奉書しました。

 

和歌の主旨は、
「朝の波ひとつ立たない海のように、世の中が穏やかで平和でありますよう 神様にお祈りします」というもの。

 

「浦」とは 日本の古語で「こころ」を

 

「安」とは「やすらぎ」を

 

つまり「浦安」は
「心のやすらぎ」「平和」を意味しています。

 

朝なぎの海のように、
穏やかな日常が続くことを願って
この和歌を奉書いたしました。

 

 

「祈 平和」は宮司、
「浦安の舞歌詞」は巫女が
心を込めて揮毫しています。

 

また「祈」の字は
「銀:シルバー」の箔押しです。

 

シルバーは、他の色との協調性が高く
どの色とも馴染める色として知られています。

 

 

長崎の地から、平和の祈りを。

 

 

皆さまとともに、
平和で穏やかな世界を
お祈りできましたら幸いに存じます。

 

 

○頒布期間:3月1日から令和2年12月末日までを予定(ただし無くなり次第の終了)

 

○サイズ:見開き

 

○御朱印符(朱印は一つ一つ手押しです)

 

○神社で御朱印帳にお貼りしますので、御朱印帳をご持参ください(御朱印帳は神社でも頒布しています)お持ち帰り可

 

○社務所にて頒布(9:00~17:00)

 

○参拝日はお参りされた日付を墨書きいたします

 

○当神社オリジナル御神饌 [ #神社おこし ] または [ #神社カステラ ] または [ 神社飴 ] 付き

 

○郵送での頒布はお受けしておりません

 

○お一人3体まで

 

 

【 限定御朱印 】建国ヤタガラス

 

みなさんお一人お一人に誕生日があるように
日本の国にも誕生日があります。

 

そう、2月11日の「建国記念の日」は
日本の「誕生日」にあたります。

 

令和2年の今年、日本は 2680歳 。

 

じつは、世界で
いちばんの長寿国です。

 

このたび、多くの皆さんと
世界でいちばん長く続いている国、
日本の「誕生日」をお祝いするべく

 

サッカー日本代表の
エンブレムとしても知られる

 

導きのヤタガラス を描いた
「建国祝寿」の御朱印を奉製いたしました。

 

 

◆幸せへと導くヤタガラス

 

日本の歴史や神話が書かれている「日本書紀」

今年で編さんから1300年目を迎えます。

 

「ヤタガラス」は神話に登場し、
太陽の神・アマテラスの使いとして
初代天皇となる神武天皇を先導します。

 

幸せへと導く鳥として
また、勝利や五穀豊穣をもたらす
神の使いとして広く知られています。

 

これからも平和な時代が
続いていくようにと願いを込めて

 

長崎が発祥の
絵画文化である南画の技法を用い
ヤタガラスを描きました。

 

 

◆ギネスブックに認定されている国の歌

 

イギリスのギネスブックに
世界最古の国歌として紹介されているのが
「君が代」であること、ご存じでしょうか。

 

君が代 の起源は、なんと
平安時代の「古今和歌集」にさかのぼります。

 

今から1,000年以上も前の時代から
多くの人々に愛されてきた歌だったのです。

 

日本がこれからも末永く続いていくよう願いを込めて

 

導きのヤタガラスと合わせて
「君が代」の歌詞を奉書いたしました。

 

 

「祝寿」は宮司、
「君が代」等は巫女が
心を込めて揮毫しております。

 

 

世界で、いちばんの長寿国である
日本の誕生日をお祝いするとともに、

 

これからも末永く
平和な国として続いていくよう
皆さまと共にお祈りしたいと存じます。

 

 

どうぞ ご参拝の際にお受けくださいませ。

 

 

○頒布期間:2月8日から4月15日までを予定(ただし無くなり次第の終了)

 

○サイズ:見開き(横 210mm × 縦 145mm)

 

○御朱印符(朱印は一つ一つ手押しです)

 

○神社で御朱印帳にお貼りしますので、御朱印帳をご持参ください(御朱印帳は神社でも頒布しています)お持ち帰り可

 

○社務所にて頒布(9:00~17:00)

 

○参拝日はお参りされた日付を墨書きいたします

 

○当神社オリジナル御神饌 [ 神社おこし ] または [ 神社カステラ ] または [ 神社飴 ] 付き

 

○お一人3体まで

 

 

【 限定御朱印 】お多福

 

 

日本一の福を拝する御朱印。

 

節分·立春に合わせて設置される
諫早神社の「開運 お多福くぐり」

 

今年は、
大きさ日本一とされるお多福を
地元商店街より奉納していただきました。

 

このたび、
その日本一のお多福の「福」を
多くの皆さんにおわかちするべく

 

可愛らしい
お多福を描いた御朱印を奉製いたしました。

 

 

◆節分は、お多福なしでは始まらない

 

鬼を追い祓うイメージが強い節分行事。

 

じつは、節分の本来の意味は
福を呼び込むための習わしです。

 

むかしむかしの物語。

 

暴れまわる鬼に
豆をまいて追い祓おうとしたものの

 

鬼が暴れまわって手に負えなくなり
救世主として現れたのが「お多福」

 

お多福は、その優しいほほ笑みで
鬼の怒りを鎮めると同時に

 

優しくさとすように話をして
鬼の心を改心させました、というお話。

 

つまり、鬼を追い払うには豆まきだけでなく
節分にはお多福が必要だったのです。

 

 

◆大きさ日本一の福にあやかって

 

節分に欠かせない「お多福」の
大きく開いた口の中をくぐり抜ける
「開運お多福くぐり」

 

福岡の神社を中心に行われる節分行事です。

 

お多福へみずから飛び込むことで
福を授かるという意味が込められていて
健康長寿・家内安全・商売繁盛などの御利益を授かることができます。

 

今年は【 日本一の大きさ 】とされる
お多福が登場!

 

この大きな福を
多くの皆さまにお届けするため、

 

可愛らしく大きなお多福を描いた
御朱印を奉製いたしました。

 

「笑門来福」の文字は
〈 笑う門には福来たる 〉の願いを込めて 宮司が揮毫いたしました。

 

御朱印をお受けいただきまして
皆様に多くの大きな福がやってきますようお祈り申し上げます。

 

 

どうぞ ご参拝の際にお受けくださいませ。

 

 

○頒布期間:令和2年1月30日から3月末日まで(ただし無くなり次第の終了)

 

○サイズ:見開き(横 210mm × 縦 145mm)

 

○御朱印符(朱印は一つ一つ手押しです)

 

○神社で御朱印帳にお貼りしますので、御朱印帳をご持参ください(御朱印帳は神社でも頒布しています)お持ち帰り可

 

○社務所にて頒布(9:00~17:00)

 

○参拝日はお参りされた日付を墨書きいたします

 

○当神社オリジナル御神饌 [ #神社おこし ] または [ #神社カステラ ] または [ 神社飴 ] 付き

 

○お一人3体まで

 

 

【 限定御朱印 】弥栄(いやさか)

 

 

昨年10月の即位礼をお祝いして奉製した
「弥栄(いやさか)御朱印」

 

ご好評のなか、惜しまれながら
先月末に頒布終了となりました。

 

しかしながら、たいへん多くの
お問い合わせをいただいておりましたので

 

このたび、令和二年にふさわしい
新たな「弥栄」御朱印を奉製いたしました。

 

 

◆ 特別な「金」の御朱印

 

至福・吉兆・長久をもたらす
鳳凰(ほうおう)を描いています。
この御朱印のために描かれた
オリジナルの鳳凰です。

 

そして、前回と同様に
鳳凰は 特別にキラキラと輝く「金の箔押し」✨

 

加えて、今回は
通常の「金」ではなく

 

控えめながらも
さらなる品格をまとった
特別な「金」を使用しています。

 

 

◆ 幸せや豊かさを祈る

 

左の「弥栄:いやさか」という文字は、

 

日本古来より「ますます栄えますように」
との祈りが込められた言葉で

 

宮司が 弥栄 への願いを込めて揮毫しています。

 

御朱印のお参りの際には

 

自分の弥栄はもちろんのこと、
大切な人や みんなの幸せ・豊かさを
お祈りいただけましたら幸いです。

 

この特別な御朱印をお受けいただき、
皆さまと共に弥栄を祈りたいと存じます。

 

どうぞ ご参拝の折にお受けくださいませ。

 

 

○頒布期間:1月10日から今年12月末日までを予定(ただし無くなり次第の終了)

 

○サイズ:見開き(横 210mm × 縦 145mm)

 

○和紙を複写した御朱印符(もちろん朱印は一つ一つ手押しです)

 

○神社で御朱印帳にお貼りしますので、御朱印帳をご持参ください(御朱印帳は神社でも頒布しています)お持ち帰り可

 

○社務所にて頒布(9:00~17:00)

 

○参拝日はお参りされた日付を墨書きいたします

 

○ここにしかない当神社オリジナル御神饌 [ 神社おこし ] または [ 神社カステラ ] 付き

 

○お一人3体まで

 

 

通常御朱印

 

通常御朱印は、御朱印帳に墨書きいたします。
(当然ながら書き手により書体は違います)

 

ただし、社務の都合上
通常御朱印は、土曜日・日曜日・祝日の

9:00~13:00までは【書置き紙のみ頒布】となります。
ご了承ください。

 

たいへん多くの方々にご参拝いただいております。
土日祝は神事・祭事ご奉仕を優先しておりますゆえ
あらかじめご承知おき賜りますようお願い申し上げます。

 

平時も 書置き紙をご用意しておりますので
ご希望の方はお申し出ください。

 

初穂料:500円(神社オリジナルおこし付き)

 

 

---

*「令和2年初詣」限定御朱印は、頒布終了しました。

 

*「大嘗祭」限定御朱印は、頒布終了しました。

 

*「改元奉祝・令和」限定御朱印は、頒布終了しました。

 

*「夏越の大祓」限定御朱印は、頒布終了しました。

 

*「諫早大水害(自然災害)慰霊の祈り」限定御朱印は、頒布終了しました。

 

*「春の流鏑馬」限定御朱印は、頒布終了しました。

 

上記、御朱印授与については
随時更新しますため 内容の変更がある旨あらかじめご了承ください。

 









WP2Social Auto Publish Powered By : XYZScripts.com