【現在の御朱印】ご確認ください

 

現在頒布中の 御朱印 をお知らせします

(1)初詣 御朱印(朱印符・数量限定)1月末までの限定頒布
(2)「弥栄」御朱印(朱印符・神社で貼付数量限定令和2年12月末までの限定頒布
(3)「笑門来福」御朱印(朱印符・神社で貼付数量限定3月末までの限定頒布
(4)通常御朱印(直書き、ただし土日祝9:00-13:00は朱印符のお渡し)

 

随時 更新しますのでお目通しください(1/26更新)

 

* 授与時間 9:00-17:00

 

* 御朱印お受けの方には
 当社オリジナル参拝記念(神社おこし・神社カステラ)を授与します。

 

* 御朱印1体お受けの方には「神社おこし」、
  御朱印2体お受けの方には「神社カステラ」をそれぞれ謹呈 

 

* 御朱印の通販は承っておりません
 (ご参拝の際にお受けになることを前提としているため)

 

【 限定御朱印 】令和2年初詣

 

令和2年の初詣。

 

平成から令和になって
初めて迎えるお正月です。

 

間もなく迎えるこの新年を
穏やかで 輝かしい一年にしていただきたい
との想いを込めて

 

このたび、初詣 限定御朱印を奉製いたしました。

 

皆さまの新しき一年が
すばらしき年となりますよう
「初日の出」を表現した御朱印です。

 

また、桜のように
華やかに花開くようにとの祈りを込めて
日本の伝統色「桜色」を用いています。

 

文字は、
令和2年の平穏や安寧への祈りを込めて
宮司が一筆一筆 心を込めて揮毫いたしました。

 

新たな一年の誓いを立てる「初詣」

 

この御朱印をお受けいただいて、
幸先のよい新年をお迎えいただければと存じます。

 

令和2年お正月の限定御朱印、
初詣の折に ぜひお受けくださいませ。

 

特別お年賀付きです。

 

1/1(水) 元日より頒布を開始します。

 

 

○頒布期間:1月末日まで(ただし無くなり次第の終了)

 

○サイズ:片面(横 100mm × 縦 145mm)

 

○和紙を複写した御朱印符

 

○1/10金までは御朱印符の手渡しとなります(それぞれで御朱印帳にお貼りください)

 

○1/11以降は神社で御朱印帳にお貼りしますので、御朱印帳をご持参ください(御朱印帳は神社でも頒布しています)

 

○社務所にて頒布(9:00~17:00)初詣期間中の授与時間はホームページで確認できます

 

○お一人5体まで

 

 

【 限定御朱印 】弥栄(いやさか)

 

 

昨年10月の即位礼をお祝いして奉製した
「弥栄(いやさか)御朱印」

 

ご好評のなか、惜しまれながら
先月末に頒布終了となりました。

 

しかしながら、たいへん多くの
お問い合わせをいただいておりましたので

 

このたび、令和二年にふさわしい
新たな「弥栄」御朱印を奉製いたしました。

 

 

◆ 特別な「金」の御朱印

 

至福・吉兆・長久をもたらす
鳳凰(ほうおう)を描いています。
この御朱印のために描かれた
オリジナルの鳳凰です。

 

そして、前回と同様に
鳳凰は 特別にキラキラと輝く「金の箔押し」✨

 

加えて、今回は
通常の「金」ではなく

 

控えめながらも
さらなる品格をまとった
特別な「金」を使用しています。

 

 

◆ 幸せや豊かさを祈る

 

左の「弥栄:いやさか」という文字は、

 

日本古来より「ますます栄えますように」
との祈りが込められた言葉で

 

宮司が 弥栄 への願いを込めて揮毫しています。

 

御朱印のお参りの際には

 

自分の弥栄はもちろんのこと、
大切な人や みんなの幸せ・豊かさを
お祈りいただけましたら幸いです。

 

この特別な御朱印をお受けいただき、
皆さまと共に弥栄を祈りたいと存じます。

 

どうぞ ご参拝の折にお受けくださいませ。

 

 

○頒布期間:1月10日から今年12月末日までを予定(ただし無くなり次第の終了)

 

○サイズ:見開き(横 210mm × 縦 145mm)

 

○和紙を複写した御朱印符(もちろん朱印は一つ一つ手押しです)

 

○神社で御朱印帳にお貼りしますので、御朱印帳をご持参ください(御朱印帳は神社でも頒布しています)お持ち帰り可

 

○社務所にて頒布(9:00~17:00)

 

○参拝日はお参りされた日付を墨書きいたします

 

○ここにしかない当神社オリジナル御神饌 [ 神社おこし ] または [ 神社カステラ ] 付き

 

○お一人3体まで

 

 

通常御朱印

 

通常御朱印は、御朱印帳に墨書きいたします。
(当然ながら書き手により書体は違います)

 

ただし、社務の都合上
通常御朱印は、土曜日・日曜日・祝日の

9:00~13:00までは【書置き紙のみ頒布】となります。
ご了承ください。

 

たいへん多くの方々にご参拝いただいております。
土日祝は神事・祭事ご奉仕を優先しておりますゆえ
あらかじめご承知おき賜りますようお願い申し上げます。

 

平時も 書置き紙をご用意しておりますので
ご希望の方はお申し出ください。

 

初穂料:500円(神社オリジナルおこし付き)

 

 

---

*「大嘗祭」限定御朱印は、頒布終了しました。

 

*「改元奉祝・令和」限定御朱印は、頒布終了しました。

 

*「夏越の大祓」限定御朱印は、頒布終了しました。

 

*「諫早大水害(自然災害)慰霊の祈り」限定御朱印は、頒布終了しました。

 

*「春の流鏑馬」限定御朱印は、頒布終了しました。

 

上記、御朱印授与については
随時更新しますため 内容の変更がある旨あらかじめご了承ください。

 



2.1 立春福まき・開運お多福くぐり

 

今年は「大きさ日本一」の「お多福」が登場!

 

日本一の「お多福くぐり」

 

 

諫早神社では、

毎年 諫早駅前「お茶の間通り商店街」の皆様とともに
節分の行事「開運お多福くぐり」 と 「立春 福まき」 を実施しています。

 

 

立春とは、
1年間を24に分けた二十四節気の一番目にあたる期間で
「春が始まる第1日目」 を意味しています。

 

立春は 
昔のお正月(旧正月:今年は1月25日)に近い日ということもあり
暖かくなる春が待ち遠しい時期で、新酒まつり(朝しぼり)などの行事が行われます。

 

 

また、立春は 冬と春を分ける、節目の日。

 

春が始まる日の前日、季節を分ける日が「節分」ということになります。

 

 

立春が、一年の始まり、つまり元日とするならば
節分は 大みそか と同じ意味合いで考えてもよいでしょう。

 

 

 

吉凶の節目ともされている「節分」は、季節の境目で
そのような節目の日(境界)ではバランスが悪くなってしまうため、
魔物が侵入しやすい時期とされています。

 

 

そこで「鬼は外!」「福は内!」と声を出して
鬼が嫌いな豆を撒いて、邪気を祓い
身を守り、さらには立春に向けて福を呼び込もうとします。

 

 

ですから、節分には
しっかりと豆をまいて、邪気を追い払い
立春から新たな幸先よいスタートを切ることができるように
豆まき以外にも恵方巻きなどの福を招く行事が続けられているのです。

 

 
諫早神社では「立春 福まき」が
今年、令和2年は、2月1日(土)に行われます。

 

時間は、午後2時00分~ と 午後3時00分~ の2回です。

 

■ゲスト

うないさん、タラッキー、ヴィヴィくん?

 

 

 

■焼きイワシの振る舞い
古来より、節分の際には
焼いた鰯(いわし)と柊(ひいらぎ)で邪気を払う習慣があります。
平安時代の書物にも書かれているほど日本古来からの伝統行事です。
今回、福まきの中に「当たり券」が30枚入っており
「当たり券」を拾った方には、その場で焼いた鰯(いわし)が贈呈されます。
協賛:竹野鮮魚店

 

 

■出店
ぜんざい(1杯200円、駅前商店街提供)ほか

 

■駐車場
神社の参拝者駐車場は
福まきの会場となるため利用できません。

 

駐車場は、本明川河川敷をご利用いただき
飛び石を渡って神社へお越し下さい。

 

 

お誘いあわせのうえ、お越し下さいませ。

 

「福まき」の中には、
ご縁があるように、5円玉が入れられていて
その中でも、ラッキーな人には「三角くじ券」が入っています。

 

「三角くじ券」を得られた方は、
くじ券に明記の加盟店にて、1枚に1回くじにチャレンジできます。
豪華で、素敵な商品が当たるかもしれません。

 

 

「福まき」に参加して、たくさんの「福」を授かりましょう!

 

 

主催:永昌東町お茶の間通り商店街
共催:諫早神社

 

■問い合わせ
お茶の間通り商店街事務所(0957-21-1639)

 

 

節分行事「開運お多福くぐり」について

 

「開運お多福くぐり」とは、
福岡県の神社を中心に行われている節分行事です。

 

縁起物のお多福の顔の大きなお面を境内に設置し、
大きく開いた口の中をくぐり抜けることで
お多福へ自ら飛び込んで福を授かるという意味が込められていて
健康長寿、家内安全、商売繁盛などの御利益があるとされています。

 

 

なお、長崎県で「開運お多福くぐり」があるのは諫早神社だけで
“ 県内初 ”と伺っております。

 

また、このたび新たな「お多福」が商店街よりご奉納され
なんと日本一の大きさ とされる「お多福」が登場します。

 

ぜひ、大きな福を授かっていただきますようご案内いたします。

 

お多福の設置期間:1/24(金)~2/7(金)

 

鳥居に設置しておりますので
どうぞご自由におくぐりいただき、ご参拝ください。

 

 



今月・来月の「戌の日 安産祈願 」

 

今月と来月の「戌の日」をお知らせします 

 

  令和2年(2020年)

     1月 | 8日(水)・20日(月)

 

     2月 | 1日(土)・13日(木)・25日(火)

 

     3月 | 8日(日)・20日(金祝)

 

安産祈願は、
日本古来の習わしにより妊娠5ヶ月目の「戌の日」に
子宝に恵まれたことに感謝し、母子の健康とお腹の赤ちゃんの
健やかな成長、そして安産を願って神社でご祈願するものです。

 

ただ、体調が不安定な場合は「戌の日」にこだわる必要はありません。

お身体の安定している時期であれば
ご都合のつかれる佳き日を選んでお申込みいただいても結構です。

 

当社では、ご予約にて 安産祈願を承っております。(初穂料5,000円から)

 

安産祈願を受けられた方には、特別謹製のオリジナル腹帯をお授けしております。

 

お電話・ホームページからお気軽にお問合せ下さい。

 

諫早神社 TEL 0957-22-2073 (受付:9時〜17時)

※スマホの方は電話番号を押すと電話がつながります

 

 

詳しくは、こちら安産祈願のページをご覧ください > > >

 

 



< 正職員 募集!> 神職・巫女さん

 

 

当社では、社務多忙につき 正職員として
笑顔で真心こめたご奉仕をして頂ける(1)神職(2)巫女さんを募集しています。

 

ご関心のある方は、
下記の募集要項を参照のうえ お問い合せ下さい。

 

(1)
 神職さん
(正職員) 募集

◆応募条件
18~40歳くらい迄の社会人。
心身ともに健康で、日本の伝統文化や神社に関心を持っている方。
人と接することが好きな方。
特に、異業種での社会人経験者(中途採用)、歓迎いたします。

募集人員は1名です。

 

 

(2)
 
巫女さん(正職員) 募集

◆応募条件
高校生~25歳くらい迄の未婚女性。
心身ともに健康で、日本の伝統文化や神社に関心を持っている方。
人と接することが好きな方。
高校・大学の新卒者(新卒採用)や社会人経験者(中途採用)、歓迎いたします。

募集人員は1名です。

 

初心者・未経験でも、現職の巫女から
仕事に必要な知識・技術・技能などをお伝えしますのでご安心ください。

 

共通 募集要項

◆一緒にご奉仕していただきたい方
ホームページ(ブログなど)や
当社発行『諫早神社ものがたり』を見ていただき
諫早神社の神明奉仕の姿勢を感じ取っていただければと思います。
その方向性に共感し、志を同じく、ともに歩むことができる人。
社会性があり、明るく、向上心をもって日々のお勤めができる人。
自主的に学ぶことができ、自らの成長に努力を惜しまない人。
素直さ・正直さ・謙虚さを持ち続けることができる人。

 

◆奉務時間
平時:午前8時30分~午後5時
※年末年始などの繁忙期間はこれに限らない

 

◆休日
公休7日/月(原則土・日・祝日を除く)、有給休暇あり

 

◆待遇
当社の規定によります。
社会保険完備(厚生年金・健康保険・雇用保険・労災保険)
賞与年2回あり、昇給あり、研修への補助制度あり

 

◆内 容
御祈祷の受付案内、神前結婚式の補佐、各種事務、神楽舞奉納など

 

◆注意事項
茶髪・マニュキュア・ピアス類は禁止

 

◆その他
神職・巫女は、参拝者と直に接する「お宮の顔」であり、
大きな使命感と責任感が求められます。
そのことを自覚して、やりがいを感じ、
一緒に楽しく働いていただける方のご応募をお待ちしています。

 

 









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